本日のブログは、介護福祉学科学科1年生、笠原和也君(花園高校出身、京都府)のインタビューです!(→笠原君は本校パンフレット13ページにも掲載中★)
★本校への入学の決め手は?
病院が母体として運営されているのが大きな決め手になったと思います。卒業生の話でも実習などが充実して行えると聞いていましたので。
★学校生活で楽しいひととき、またやりがいを感じるときは?
休み時間などにクラスメイトと話すことや、放課後に講堂でフットサルやバレーボールをすることが、学校生活の楽しみの一つです。
授業などで習ったことを現場などにでて、実際やってみて、利用者さんに「ありがとう」という言葉をもらえたらやりがいと感じると思います。
★クラスの雰囲気を教えてください。
メリハリがあり、やるときはとことんやって、遊ぶときは先生にあきれられるほど遊ぶクラスです。
学校外でも、一部のメンバーで集まって川に遊びに行ったり、バーベキューをしたりととても仲がいいクラスです!
★先生とのエピソード・関係を教えてください。
先生と生徒の距離はすごく近くて、誰でも気軽に仲良くしていただける先生ばかりです。
先生方ひとり一人個性豊かな人ばかりで、毎日が楽しくなること間違いなしです。
★授業でのエピソードを教えてください。
入浴介助の授業があり、私は一日に4回もお風呂に入りました!
授業で学ぶことはたくさんありますが、楽しすぎて授業ということを忘れてしまうような授業でした!
★卒業後の夢を教えてください。
利用者さんの「ありがとう」のために、日々努力し続けて、100人いたら100通りのニーズに応えられる介護福祉士になります!
★これから進学をめざす人たちへのメッセージをお願いします!
青丹学園なら、自分の夢に対して必ず本気になることができると思います。夢を実現する過程で充実した毎日が待っています!