12月29日(木)から1月3日(火)まで、年末年始の冬期休暇として、本校は休校となります。
この期間の資料請求及び問い合わせへの対応は、1月4日(水)以降となりますので、ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。
本校の支援制度の一つ、再進学支援ですが、好評に付き、第二期として12月末まで延期いたします。
就職市場は、大学卒業者でも1.23倍の求人倍率と厳しい状況です。(リクルート調べ)
そういう中で、医療福祉分野は景気に左右されない分野であり、人材が不足している分野です。
本校においても昨年度の平均求人倍率12.8倍。
かつ就職率は100%でした。
本校では、入学時に20代以上の学生が占める割合が60.5%と社会人の方も多数在籍しています。
再進学をするかどうかで迷っている方は、是非一度オープンキャンパスに参加し、不安なことなどは教員に相談してください。今後の進路の参考になるはずです。
~ 再進学支援制度(第二期)のご案内 ~
対 象 : 大学(院)を卒業見込もしくは卒業後3年以内で
平成24年4月に本校への入学を希望される方
学 科 : 作業療法学科・理学療法学科・言語聴覚学科
特 典 : 初年度授業料の一部(5万円)が免除されます。
期 間 : 平成23年12月末まで
人 数 : 早期に合格された方から10名
高齢化社会の進行、医療・福祉分野のニーズの多様化などにより、さまざまな現場で医療・福祉のスペシャリストの需要が拡大しています。
関西学研医療福祉学院では、未来を担う医療・福祉の専門職をめざす現役の学生の方の再進学を支援するため、下記の通り「再進学支援制度」を設置しています。
今年の新卒の方の就職状況が依然として厳しい中、医療の道へ進路を変更される方に向け、再進学支援制度の適用期間を12月末まで延長することにいたしました。
~ 再進学支援制度のご案内 ~
対 象 : 大学・大学院・短大・専門学校の最終学年に在籍される
方で、平成23年4月に本校への入学を希望される方
学 科 : 作業療法学科・理学療法学科・言語聴覚学科対象
特 典 : 初年度授業料の一部(10万円)が免除されます。
※早期に合格された方から15名が対象となります。
★再進学支援制度の適用期間は2010年12月末迄になります。
医療の仕事や資格に興味のお持ちの方は体験入学や個別見学にお気軽にご参加ください!
※日程は→コチラ
介護福祉士をめざす皆さんに朗報です!
厚生労働省は、介護福祉士養成校などで学ぶ学生の方に、入学時に20万円、卒業時に20万円の計40万円を無利子で貸し付ける財政支援策を実施する方針を決めました。
これに加え、現在、介護福祉士などを養成する学校の学生に対して月3万6000円を上限に無利子で貸し付ける都道府県の「介護福祉士等修学資金貸付事業」も、貸付額が月5万円を上限に引き上げられます。
(⇒2年間で合計160万円の支給を受けられることになります)
これらの融資については、卒業後5年間、貸し付けを受けた都道府県内の介護施設などで働いた場合、返済を全額免除されます。
この修学支援制度により、学費を大幅に軽減して国家資格を取得することが可能になります。
ちなみにこれは、2009年~2011年の入学生の方が対象です。ぜひこのこの機会に、夢に向かってチャレンジしてください。
【本校の介護福祉学科に入学し、修学支援を受けた場合(例)】
本校の学費 220万円(2年)
修学貸付金 入学時20万円+在学中120万円(5万円/月)+卒業時20万円
↓
計160万円
本校学費免除 20万円(AO入試または指定校推薦受験の場合)
自己負担額 40万円
高齢化社会の進行、医療・福祉分野のニーズの多様化などにより、さまざまな現場で医療・福祉のスペシャリストの需要が拡大しています。
関西学研医療福祉学院では、未来を担う医療・福祉の専門職をめざす現役の学生の方の再進学を支援するため、下記の通り「再進学支援制度」を設置しています。
~ 再進学支援制度のご案内 ~
対 象 : 大学・大学院・短大・専門学校の最終学年に在籍される
方で、平成23年4月に本校への入学を希望される方
学 科 : 作業療法学科・理学療法学科・言語聴覚学科対象
特 典 : 初年度授業料の一部(10万円)が免除されます。
※早期に合格された方から15名が対象となります。
※AO入試の特典(第一期受験者:授業料20万円免除)
との併用が可能です。(★9月末迄にAO入試を受験
されると、計30万円の免除になります)
★再進学支援制度の適用期間は2010年9月末迄になります。
介護福祉士をめざす皆さんに朗報です!
厚生労働省は、介護福祉士養成校などで学ぶ学生の方に、入学時に20万円、卒業時に20万円の計40万円を無利子で貸し付ける財政支援策を実施する方針を決めました。
これに加え、現在、介護福祉士などを養成する学校の学生に対して月3万6000円を上限に無利子で貸し付ける都道府県の「介護福祉士等修学資金貸付事業」も、貸付額が月5万円を上限に引き上げられます。
(⇒2年間で合計160万円の支給を受けられることになります)
これらの融資については、卒業後5年間、貸し付けを受けた都道府県内の介護施設などで働いた場合、返済を全額免除される方針とのことです。
ちなみにこれは、2009年~2011年の入学生の方が対象です。
まだ詳細が決定したわけではありませんが、単純に計算すると、計160万円の支援を受けることができ、県内の施設で5年間勤務した場合は返済が免除になる、という可能性があります。
これから福祉の道に進もうと考えておられる皆さんにとって、とても良いニュースだと思います。
2013年から国家試験受験が必須をとなることも考えると、介護福祉士をめざされる方にとっては、ここ1~2年が入学の絶好のチャンス!
ぜひこのこの機会に、夢に向かってチャレンジしてください。